妊娠中の心配事

妊娠のことなら!!【妊娠大事典】>妊娠中の心配事

 

 

妊娠中に感じる不安や疑問、そして妊娠週数や妊娠月数によって起こる母体の変化や胎児の成長、その時点での注意点など 妊娠中に関する情報がまるわかりできるサイトです。ここでは特に、妊娠中に妊婦さんが感じる心配事についてお答えしております。妊娠中に疑問や不安が生じた時、非常に役に立つサイトです。どうぞごゆっくりご覧になってください。安心した中で、母子ともに健康な状態で無事ご出産されることを心よりお祈りいたしております。

 

 

妊娠中の心配事>出血 妊娠

 

出血 妊娠

妊娠中には、意外と出血を伴うことがよくあります。多くは特に問題のない生理的なものですが、出血の状態をよく観察して、思い込みで判断せず医師に相談するようにしましょう。妊娠初期によく見られる出血に、「着床出血」があります。受精卵が子宮の内膜に着床する際、血管を傷つけて出血するものです。ちょうど生理予定日あたりに起こることが多いので、生理と間違えてしまうことも少なくありません。そのため俗に「妊娠生理」と呼ぶことがあるそうですが、現象としては全く別のものです。

 

着床出血と生理の違いは、一般的に着床出血の方は量が少なく、期間も短いとされています。また生理は基礎体温が低温期に入ってから始まりますが、着床出血は高温期のまま起こります。妊娠初期は着床出血や絨毛膜下血腫のような問題のない出血がほとんどですが、中後期に入ってからの出血には注意して下さい。切迫流産、切迫早産、常位胎盤早期剥離、前置胎盤などの深刻なケースの可能性があります。このように、妊娠中には生理以外の出血(=不正出血)が多く見られますしかし、原因が妊娠でも生理でもない不正出血が妊娠中に起こる可能性もあります。腫瘍や炎症など、病的な理由による出血も考えられます。しかし、子宮ガンなどに関しては、ほとんどの人が妊娠初期に細胞診を行っているはずですので、あまり心配する必要はありません。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠 体重

 

妊娠すると、妊婦健診で必ず体重を測るように求められます。これは、いかに妊娠中の体重管理が重要かを物語っています。妊娠中の体重管理はなぜ必要なのでしょうか?それは、妊娠高血圧症(妊娠中毒症)を防ぎ、肥満で産道が狭くなって難産にならないようにするためです。また、安産以外にも、妊娠中に太り過ぎると、出産後元に戻すのが大変ということもあります。

 

妊娠 体重

妊娠中にどのくらいなら体重が増えても大丈夫かという目安は、実は皆が同じなわけではありません。よく+8kgまでとか+10kgまでとか言われますが、体重増加の目安は妊娠前の肥満度によって変わってきます。もともと太り気味の人は、妊娠してもあまり体重が増えないようにしなければなりません。

 

<体重増加の目安>
※BMI=体重(kg)/身長×身長(m)
BMI18以下の人・・・+12kgまで
BMI19〜24の人・・・+ 8kgまで
BMI25〜28の人・・・+ 5kgまで
BMI29以上の人・・・太っちゃダメ!

 

妊娠中は体調や嗜好がコロコロ変わって食欲に振りまわされやすい期間です。わりがなくなると急にご飯がおいしく感じてしまう安定期に入ってつい安心して食べてしまう、後期になると急に甘いものが欲しくなる時期があるなど、なかなか気が抜けません。食事のメニューを工夫し、適度に運動を取り入れるなどして、体重には十分気をつけて下さい。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠 痛み

 

妊娠 痛み

女性は、妊娠中に体のいたるところに痛みを覚えます。頭痛、首・肩のコリ痛、乳房や乳首の痛み、背中痛、腹痛、腰痛、ひざ痛、筋肉痛・・・妊娠は痛みとの戦いですね。体のどこの箇所がどのくらい痛むのかは、人それぞれですが、やはり最も頻繁で最も気にする人が多いのが、「下腹部の痛み」でしょう。妊娠中の下腹部の痛みには、どのような原因があるのでしょうか?妊娠初期に軽い下腹部痛を感じる人は多くいます。着床の際に痛みを感じたり、胎芽が成長する時にチクチクとした痛みを感じることがあるそうです。だいたいにおいて問題ありません。

 

しかし、それ以外にも腹痛を感じる場合があります。出血があってもなくても、子宮外妊娠や流産の可能性があります。切迫流産であれば、安静にしていれば妊娠を継続できます。妊娠中期以降になると、出血を伴う下腹部の痛みかどうかが重要になってきます。もし、出血して常位胎盤早期剥離だった場合、すぐに救急車を呼ぶほどの深刻な状態です。妊娠中なのに胎盤がはがれてきてしまっているのです。切迫早産でも、出血を伴っている場合は病院で何らかの対処が必要です。中期以降で下腹部に痛みを感じるようであれば、胎動がいつもどおり感じられるかも確認して下さい。痛みが軽く、出血や破水がなく、胎動がしっかりしている場合は、多くは様子を見ておいて大丈夫な痛みです。

 

 

妊娠中の心配事>便秘 妊娠

 

便秘 妊娠

妊娠すると、便秘に悩む女性が大変な割合でいらっしゃいます。どうして妊娠すると便秘になりやすいのでしょうか?妊娠中に便秘になる原因は2つあります。ひとつは妊娠中に大量に分泌される黄体ホルモンです。これには腸の働きをおさえる作用があります。ふたつは子宮が大きくなることによって周りの腸が圧迫されるために起こります。便秘の解消には食事・運動・睡眠の3つのポイントをしっかりおさえる必要があります。特に大切なのは食事です。妊娠中で体重管理が必要とはいえ、あまり食べないと便も出にくくなります。カロリーや脂質を考慮した上で、十分な量の食事を摂るようにしましょう。また、食物繊維が便秘に効果的なのは有名ですよね。野菜・果物・豆類・芋類、海藻類から上手に食物繊維を摂取しましょう。あと水分も大切です。寝起きに冷たい水か牛乳を飲むと、腸が刺激されて排便を促すそうです。

 

運動も便秘の解消に役立ちます。代謝が良くなり、腸の活動が活発になります。妊娠体操やヨガも効果があります。また、意外と重要なのが睡眠などの生活リズムです。睡眠が不規則だと朝食も不規則になり、排便リズムがつきません。それでも、どうしても便秘が良くならない場合は、産婦人科の先生に相談してみて下さい。妊婦にも安全な便秘薬を処方してもらえます。「薬は最後の手段」と考える人も多いようですが、あまり我慢して痔にでもなったら後が大変です。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠悪阻

 

妊娠悪阻とは、日常生活に支障が出るほどつわりの症状が悪化してしまうことです。妊婦の1%は妊娠悪阻になると言われ、通院や入院などの治療が必要です。つわりと妊娠悪阻の見分け方の目安は、例えば以下のようなものがあります。

  • 1日に10回以上吐く
  • 水分も摂ることができない
  • 3日以上何も口にしていない
  • 体重が5キロ以上減る
  • 脱水症状を起こしている
  • ケトン体の量が増加

ケトン体とは、胎内の影響が足りない時に脂肪を代謝することによって発生する物質です。ケトン体が排出される量が多いほど、飢餓状態にあるということです。つわりは誰にでもあるものと我慢する人が多いのですが、妊娠悪阻は病院で治療が必要な病気です。また、つわりがあまりにも重い場合は、胞状奇胎などの異常妊娠の可能性があるので、おかしいと思ったら受診することをお勧めします。妊娠悪阻の治療は食事療法と点滴が中心になります。好きなものをスープ状にするなど食べ方を工夫し、少しずつ量を増やします。

 

必要な場合は絶食療法をとる場合もあります。いずれも点滴を併用します。点滴には栄養剤や肝保護材、鎮吐剤など症状ごとに必要なものが含まれます。いまだに精神論で片づけられてしまうこともあるつわりですが、妊娠悪阻は母体に大変な負担になります。今のところ胎児にすぐ影響するというデータは出ていませんが、あまり無理をせず医師に相談するようにしましょう。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠 腰痛

 

妊娠 腰痛

妊娠中に腰痛になる人が多いということは聞いたことがあると思います。お腹が大きくなるためだと思われがちですが、妊娠初期でもなることは珍しくありません。なぜ妊娠中は腰が痛くなるのでしょうか?また、どう対処したら良いのでしょうか?妊娠中はホルモンの影響で腰痛になることがあります。妊娠中には、骨盤のじん帯を緩ませる働きのある「リラキシン」というホルモンの分泌がさかんになります。じん帯が緩むと関節を支えるために骨盤周辺の筋肉に負担がかかり、痛みを引き起こします。リラキシンは特に妊娠初期に増えるため、お腹が大きくなる前でも腰痛になるのです。

 

また、妊娠中の姿勢変化による腰痛もあります。お腹が大きくなると自然に腰を反らせたような姿勢になります。すると腰椎や腰を支える筋肉が緊張して腰痛になります。妊娠中の腰痛には個人差がありますが、妊娠前からよく運動をして筋肉を鍛えている人はなりにくいと言われています。ですので、妊娠前や妊娠してからでも腰回りを柔軟にして筋肉を鍛える習慣があることが、腰痛の予防につながります。といってもハードな筋トレ等をする必要はありません。ヨガやストレッチ、水泳やウォーキングで適度に血流を良くして、疲労をためないようにして下さい。それでも痛みがひどいようなら、妊婦さん用のサポーターやベルトを使うと負担が軽くなります。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠 むくみ

 

むくみとは、体の中の水分が溜まって手や足が腫れることです。「浮腫」とも言います。妊娠中の女性の多くにみられ、妊婦の3割が経験すると言われています。けがの腫れとは違って痛みはありませんが、ひどくなると生活に支障が出ることもあります。なぜ妊娠するとむくみやすいのでしょうか?妊娠中は普段よりも血液や水分が増えるので、むくみやすい状態にあります。それに加え、つわりや体重増加による運動不足、ストレスや疲労の増加、冷えによる血行不良などの要因も加わります。さらに、妊娠後期になると子宮が大きくなって周辺の血管を圧迫することから、特に足がむくみやすくなります。指で押すと、跡がなかなか消えません。妊娠中のむくみの解消には、例えば以下のような方法があります。

  • 軽いウォーキング
  • リンパマッサージ
  • むくみ解消ソックス
  • 足浴、足湯
  • 十分な睡眠
  • 塩分を控えた食事
  • カリウムの多い食品の摂取
  • 利用作用の高いお茶、など

あまりにもひどいむくみは、妊娠高血圧症候群のおそれがあるので注意しましょう。現在ではむくみは妊娠高血圧症行群の症状とはされていませんが、むくみと高血圧の関連性は深く、無視できません。妊娠中毒症という名称の時はむくみがあるだけでも妊娠中毒症と診断されていました。症状がある場合は、医師に必ず話すようにしましょう。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠 頭痛

 

頭痛も、多くの妊娠中の女性が抱えるトラブルのひとつです。はっきりとした原因は今のところ解明されていませんが、ホルモンバランスと体型の変化によると考えられています。妊娠初期は主にホルモンの影響、中期は体型や重心が変わり肩こりや疲労が起こりやすいため、後期は肩こりや疲労に加え、出産を迎える不安、などがあるためです。妊娠中の頭痛の症状は個人差がありますが、一般的に偏頭痛に近いとされています。突然痛くなり、いつの間にかなくなる、頭が締め付けられるような痛みを感じる、脈と合致したリズムで痛みがくる、などの特徴があります。頭痛はひどくなると吐き気を伴ったり動けなくなるなどします。何か解消法はないのでしょうか?全ての人に効くというわけではありませんが、例えば以下のような方法があります。

 

<頭痛の解消法>

  • 目の周り、肩、首をタオルなどで冷やす、または暖める
  • 気持ちを落ち着かせてリラックス、瞑想する
  • 頭痛を取り扱っているマッサージ、ツボ押し
  • ビタミンB2やマグネシウムを含む食品
  • ハーブやアロマ、漢方薬
  • ストレッチや体操

どうしても我慢できないほどの頭痛であれば、産婦人科に相談すれば妊婦でも服用できる頭痛薬を処方してもらえます。
安易に市販薬を飲むのは避けましょう。もし頭痛とともにめまいや目の前がちらつくなどの症状があれば、妊娠高血圧症のおそれがあるのですぐに受診して下さい。

 

 

妊娠中の心配事>妊娠 インフルエンザ

 

妊娠 インフルエンザ

妊娠中にインフルエンザの予防接種をすることは可能なのでしょうか?また、もしインフルエンザにかかってしまったら、どうしたら良いのでしょうか?妊娠中の人に対するインフルエンザの予防接種は、昔はすべきでないという考えが主流でしたが、最近では病院や機関によって対応してくれるところが増えています。妊婦への予防接種の安全性が十分に確認できていない一方で、インフルエンザにかかってしまう方の危険性を指摘する声もあり、判断が分かれるところです。多くの医院では、催奇形性の心配がなくなる妊娠後期であれば許可するというケースが多いようです。

 

確かに、感染力の高いインフルエンザであれば、手洗いやうがい、外出を控えるなどの方法で完全に予防することは困難です。それでもし感染してしまったら、妊娠中の人は心肺機能の低下により肺炎などの合併症をおこしやすいので、重症化することで早産などのリスクも高まります。もしインフルエンザにかかってしまったら、薬が使えない妊婦は数日間ただ高熱にうなされるしかないのでしょうか?実は、妊娠中でもタミフルやリレンザのような抗インフルエンザ薬を使うことはできます。現在のところ、予防接種や抗インフルエンザ薬で母体や胎児に有害事象が起こったという報告はなされていません。妊婦は薬が飲めない、と思いこまず、医師に相談してみるのがよいでしょう。

 

妊娠中はとにかくウイルスに対抗する細胞性免疫力が物凄く低下していて、 抵抗力が脆弱状態なので、 妊婦は、インフルエンザに感染しやすく、重症化しやすく重度の合併症肺炎を併発しやすいというのは御存知の方が多いと思います。

 

妊婦がインフルエンザに感染⇒集中治療室に入る率が10倍上昇!!
母体がインフルエンザに感染⇒子どもの双極性障害(躁うつ病)リスクが3,8倍上昇!
母体が高熱で数日過ごす⇒胎児に脳性まひなど後遺症が残るケース有り

 

妊娠中にインフルエンザに感染しても、自然治癒を指導されるケースが一般的で、次に、対処療法だけの軽い薬を飲んで寝て回復を待つケースがほとんどです。タミフルなどの強い薬を処方されるケースもありますが、投与例が微少の為、データーが少なく先天異常や流産などの胎児へ重大な影響を及ぼすかどうかも未だ分かっていません。

 

そもそもインフルエンザに感染しないようにするのが一番ですが。。。予防接種が胎児にどう影響するのかは、未だデーターが少なく詳しく分かっていません。かりに、 インフルエンザワクチンを接種したとしても、絶対にインフルエンザに感染しない確証はないため、 十分な栄養と休養をはじめとするインフルエンザ対策は必須です。ここでは、妊娠中にインフルエンザに感染しない秘訣をお話したいと思います。

  • バランスの取れた栄養を摂取する
  • 身体を温める(のんびり入浴,暖かいドリンクを飲む等)
  • ぐっすり眠る
  • 加湿や換気など室内環境に気を配る
  • 帰宅後には、手洗い うがい を必ず施行する
  • 外出時にはマスクなどで防衛する

そして万が一、体調が悪いなと思ったら、無理せずとにかく十分な栄養と休養をとってください。風邪は万病の元 は真実です。【フィネス サジージュース】は、妊娠中・授乳中でも安心して食することが出来るのでおススメです。品質&安全性ともに保障つき☆世界の安全基準をいくつも取得している世界品質です。送料無料1,000円のお試しキャンペーンでもあるので是非試してみてくださいね。飲むと実感できます♪私は・・・「今まで栄養失調だったのかなぁ・・・」と思うほど体調はもとより肌や髪までも嬉しい変化を実感できました☆

 

妊婦栄養ドリンク

  • 有機JAS(日本)
  • 有機NOP(米国)=米国統一の有機認証
  • 有機EU(欧州)=厳しいEUの有機認証
  • ISO22000(食品安全)=国際認証
  • HACCP(衛生管理)=国際認証
  • 放射能検査 合格=放射能物質 不検出!
  • 清涼飲料水規格試験 合格=全項目適合!

 

 

妊婦栄養ドリンク

妊娠中の栄養ドリンク【フィネスのサジージュース】は、内モンゴルの標高1,800メートル級の高地に自生するビコアサジーを使用しています。妊娠中に特に多く摂取する必要がある栄養素(葉酸、たんぱく質、脂質 (n-6系脂肪酸) 、ビタミンA、D、B1、B2、B6、B12、 パントテン酸、ビオチン、鉄、亜鉛、ビタミンC、マグネシウム、銅、ヨウ素、セレン) が、人参の11,1倍。一般米酢の65,5倍。プルーンの37,5倍。レモンの9,0倍。りんごの8,3倍。一般米酢の5,9倍も含まれています。

 

200種類以上の栄養素がバランスよく含まれている 妊娠中の栄養ドリンク【フィネスのサジージュース】を 飲んでいれば、 つわり,妊婦貧血,だるさ,風邪、インフルエンザなども 寄せ付けません!!母乳の出も良くなります♪赤ちゃんの障害予防の必須栄養素=葉酸も【フィネスのサジージュース】で充分取れます!!

 

妊婦栄養ドリンク

妊娠中に不足しがちな栄養素が一度に取れる世界認証 総取得【フィネス サジージュース】は、 妊娠中に欲しい酸っぱ味で、味もはまります。初回はちょっと、ん!?って思うかもしれませんが、 2回目からは不思議と はまる味です^^ 美味しいですよ〜。

 

フィネスのサジージュースを飲むと、ぐったりした身体のだるさや眠さから開放され、すっきり爽快になります。 それもそのはず、お疲れ成分を体外除去するアスパラギン酸が、一般米酢の65,5倍も含まれているんです。又、ビタミンB6も豊富に含まれているので、つわりから開放され、 妊娠初期から安心して心地良くに過ごすことが出来るので胎教にも良いですよね。

 

 

 

妊婦栄養ドリンク

それと、妊娠中は風邪やインフルエンザも心配ですが、サジージュースを飲むようになると、 とにかく身体が強く丈夫になり、免疫力が高くなり、元気一杯になり、 マタニティスイミングやマタニティヨガ等も出来るし、妊婦友達も沢山できるし楽しいですよ〜。

 

母乳の出も絶好調になるので、母乳育児をお考えの妊婦さんにもおススメです☆フィネスのサジージュースは、内モンゴルの標高1,800M級の高地に自生するビコアサジーが原料です。

 

ビコアサジーは、モンゴルの英雄チンギス・ハーンが、滋養強壮の為に食していたと有名な他、 ビコアサジーのバランスのとれた豊富な栄養成分が着目され、既に8世紀に編集されたチベットの医学書「四部医典」にも記述されているんです。ヨーロッパやロシアや北米やカナダでもサジーの多数の効能成分が認められ 妊婦さんをはじめ、宇宙飛行士にいたるまで様々な人や、 毛並みや色艶が良くなり健康になることから家畜までもが食しているそうです。
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妊娠中の心配事>妊娠 風邪

 

妊娠 風邪

妊娠中は風邪を引かないに越したことはありません。しかし、妊娠期間は10ヶ月と長いですから、1度も風邪を引かずに乗り切るのはなかなか大変です。また、妊娠中は抵抗力が落ちているため、風邪を引きやすいと言われています。ひととおりの予防は心がけるが、引いてしまっても気にしすぎないくらいの心構えでよいと思います。もし、風邪を引いてしまっても、妊娠中だから
薬は飲めないのでしょうか?

 

現在は妊婦でも安心して飲める風邪薬が多く開発され、正しく処方されれば問題ありません。薬を飲むことのリスクよりも、重症化することのリスクの方が重要です。特に妊娠中は風邪やインフルエンザが重症化しやすいため注意しなければなりません。風邪を引いた時はかかりつけの産婦人科の診察を受けるとよいでしょう。産婦人科でも風邪薬を処方してもらえます。内科でもかまいませんが、その時は妊娠中であることを忘れずに告げましょう。

 

また、妊娠に気付かなかった等の理由で妊娠初期に市販の風邪薬を飲んでしまった場合も、基本的には大丈夫です。市販薬にはそれほど強い成分は含まれていないので、1〜2回の服用くらいでは問題はないでしょう。しかし念の為、特に妊娠4週〜妊娠15週の間は自己判断で薬を飲むことは避けるようにして下さい。